はたらくクルマを身近に感じよう---東京サマーランドでの恒例行事

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
はたらくクルマを身近に感じよう---東京サマーランドでの恒例行事
はたらくクルマを身近に感じよう---東京サマーランドでの恒例行事 全 1 枚 拡大写真

東京サマーランドでは11月10、11日の両日、工事車両などの大型重機や消防車などの「はたらく自動車」を50台近く集めて展示する『サタデープログラム/第10回はたらくクルマ、大集合!』を開催することを明らかにした。

これは子供たちの人気が高い「はたらくクルマ」を身近に感じてもらおうと開催されるもので、今年で10回目となるサマーランドの秋の恒例行事。普段は立ち入り禁止となっている運転席のシートに座ったりすることができ、一部の車両では実際にレバーを動かすこともできる。

イベントは特設スペースで開催されるために入場は無料だが、自家用車で来場した場合には1200円の駐車料金が必要となる。また、遊園地に入場する場合には入園料なども別途必要になる。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  2. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  3. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  4. F1デザイナー監修『GR86/BRZ』向け「エイドロ」エアロパーツが日本上陸、正規販売を開始
  5. 小型電動モビリティ「AIM EVM」、量産開始…まずは沖縄向けに24台
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る