マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身
マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身 全 1 枚 拡大写真

マツダは、SUV『トリビュート』の一部商品改良を行い、内外装をスポーティ、スタイリッシュに一新して8日から発売を開始した。

今回行われたマイナーチェンジでは、一部ボディ色とクラッディング色の変更を行い、都会的でスポーティな外観とした。「GL-X」には従来の2倍の明るさとなるディスチャージヘッドランプ(HID)を標準装備した。内装はインテリア色を全機種とも黒を基調として、シートのセンターをメッシュ布、サイドとヘッドレストをスエード調とした。メーターパネルもシルバーリンク付きのデザインとし、「GL-X」、「LX Gパッケージ」にメタルトーンセンターパネルやメタルトーンパワーウインドースイッチベゼルを標準装備した。

価格は179万8000〜263万8000円で、月販目標は1000台。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  5. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る