マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身
マツダ『トリビュート』がマイナーチェンジ!! スポーティに変身 全 1 枚 拡大写真

マツダは、SUV『トリビュート』の一部商品改良を行い、内外装をスポーティ、スタイリッシュに一新して8日から発売を開始した。

今回行われたマイナーチェンジでは、一部ボディ色とクラッディング色の変更を行い、都会的でスポーティな外観とした。「GL-X」には従来の2倍の明るさとなるディスチャージヘッドランプ(HID)を標準装備した。内装はインテリア色を全機種とも黒を基調として、シートのセンターをメッシュ布、サイドとヘッドレストをスエード調とした。メーターパネルもシルバーリンク付きのデザインとし、「GL-X」、「LX Gパッケージ」にメタルトーンセンターパネルやメタルトーンパワーウインドースイッチベゼルを標準装備した。

価格は179万8000〜263万8000円で、月販目標は1000台。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  4. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  5. なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る