これもゴーン効果? 新型『ステージア』も販売好調で目標の2倍を受注!!

自動車 ニューモデル 新型車
これもゴーン効果? 新型『ステージア』も販売好調で目標の2倍を受注!!
これもゴーン効果? 新型『ステージア』も販売好調で目標の2倍を受注!! 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は、新型『ステージア』の発売開始から1カ月の受注台数が月販目標の2倍以上の5800台に達したと発表した。

ステージアは10月16日に発表、発売1カ月後の11月15日までの受注台数が月販目標2500台の倍以上となる5800台となった。

受注の内訳は、VQ25DDエンジンが55%、VQ25DETエンジンが39%、3.0リットルのVQ30DDエンジンが6%だった。駆動は2WDが42%、4WDが58%とやや4WDが上回っている。カラーで人気なのはダイヤモンドシルバーで全体の42%、次いでホワイトパールで28%だった。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  4. ヤマハとホンダの“仲良し投稿”にほっこり…「ゆるキャン」志摩リン&土岐綾乃の愛車がセットで立体化!
  5. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る