ヤマハ『マジェスティ』に3つ目のモデルが登場---カスタム感を強調

自動車 ニューモデル 新型車
ヤマハ『マジェスティ』に3つ目のモデルが登場---カスタム感を強調
ヤマハ『マジェスティ』に3つ目のモデルが登場---カスタム感を強調 全 1 枚 拡大写真

ヤマハ発動機はショートスクリーン、パイプハンドル、ホワイトパネルメーターなどを標準装備しカスタム感あふれるティストを実現した軽二輪スクーター『マジェスティC』を6月7日から発売する。

マジェスティCは、マジェスティの標準モデルをベースに、ショートスクリーン、パイプハンドル、5連ホワイトメーター、メッキミラー、質感の高いパンチング&パイピングシートを装備、カスタム感あふれる外観で個性化を図ったとしている。

これでマジェスティは標準モデルの『マジェスティ』、ABS装備の『マジェスティABS』と合わせて、3モデルのラインナップが揃った。

価格は57万9000円で、年販目標は1万台。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  4. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  5. ヤンマー、大規模農地向けトラクター「YT4S/5Sシリーズ」6月発売…自動操舵は誤差3cm以内
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る