109万円引き!! アウディ『オールロード・クワトロ』にお買い得モデル

自動車 ニューモデル 新型車

アウディジャパンは、アウディ『オールロード・クワトロ2.7T SV』を15日から発売すると発表した。価格は599万円。

オンロードとオフロードでの最高性能を持つオールロード・クワトロは、2001年2月に発売した。今回、クワトロ2.7T SVを追加した。4段階に車高が調整可能な4レベル・エアサスペンション、V型6気筒バイターボエンジンなどの基本性能はそのままに、ルーフレール、サイドシルカバー、サイドウインドモールなどを全てブラックアウト化することで、より力強い外観にした。内装では、シート地をファブリック素材とし、より幅広いユーザーに訴える仕様に仕上げた。

価格は従来のオールロードよりも109万円安い599万円とお買い得感を出した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  5. フェラーリ初のフル電動スポーツカー『ルーチェ』、5月25日デビューか!?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る