ホンダ『シビック』警戒! ---フォード『フォーカスSVT』に5ドアモデル

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ『シビック』警戒! ---フォード『フォーカスSVT』に5ドアモデル
ホンダ『シビック』警戒! ---フォード『フォーカスSVT』に5ドアモデル 全 2 枚 拡大写真

フォードのスペシャルビークルチーム(SVT)が、『フォーカス』に5ドアモデルを追加することを決定。現行の3ドアモデルの2.0リットル170hp4気筒エンジンと6MTが使われる。

【画像全2枚】

スタイリングも3ドアに近いものになり、3ドア、5ドア共に2003年モデルからはオプションとしてハイ・インテンシティ・ディスチャージ・ランプが利用可能になる。

フォーカスに5ドアが加わったことでライバル、ホンダ『シビック』に対する商品力が強まり、ホンダも今回の発表には警戒をつのらせているという。

★★★夏休みに備えてカーナビが欲しい? 悩んでいたらこれで決まり! 新製品の詳細解説&試乗リポート。そしてあなたからメーカーに提案:アンケートに答えてQUOカードをもらおう!! ---

《Sachiko Hijikata, US editor》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  4. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る