次期トヨタ『スープラ』にBMW製V8エンジンを搭載!!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
次期トヨタ『スープラ』にBMW製V8エンジンを搭載!!
次期トヨタ『スープラ』にBMW製V8エンジンを搭載!! 全 1 枚 拡大写真

CARトップ12月号
税込み価格300円 発行:交通タイムス社

スクープ班は9年以上も続けられたトヨタ開発チームのニュルブルクリンク・テストを追跡している。現行『スープラ』を用いているが、タイムもエキゾーストノートもテストのたびに違う。さまざまな欧州メーカーのエンジンを搭載して試験していたに違いない。

「次期スープラへのBMW・V8搭載計画」/「オールニューでやっぱり復活!RX-7」/「大本命“21世紀版ハチロク”アルテッツァ・クーペ」/「スポーツカー多事争論」/「消耗パーツの賞味期限」/「パリサロン見聞録」/脱ミニバン「やっぱりスポーツがイチバン!!」/特集「インパクトのあるコンパクト」……(目次より)

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る