【ホンダ『エレメント』発表】エンジンは2.4リットルという大型

自動車 ニューモデル 新型車
【ホンダ『エレメント』発表】エンジンは2.4リットルという大型
【ホンダ『エレメント』発表】エンジンは2.4リットルという大型 全 3 枚 拡大写真

ホンダ『エレメント』のエンジンは北米仕様と日本仕様の差異はない。2.4リットルという大型エンジンを搭載した理由は「現地で作っているi-VTECに2.0リットルはなく、これしか選べなかった」という単純なもの。もちろん『CR-V』と比較して100kgほど増した車重をカバーする狙いもあるが、むしろ部品共通化によるコスト低減の方が大きかったとしている。

【画像全3枚】

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. 【ヤマハ YZF-R9 試乗】R1とR7の間を埋めるだけじゃない、スーパースポーツの価値を変える存在だ…伊丹孝裕
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る