携帯でカンタン燃費管理『e燃費』がリニューアル

エコカー 燃費
携帯でカンタン燃費管理『e燃費』がリニューアル
携帯でカンタン燃費管理『e燃費』がリニューアル 全 3 枚 拡大写真

株式会社IRIコマース&テクノロジーは、同社オートアスキー編集部が運営する燃費管理サービス『e燃費』iモード版をリニューアルし、サービスを開始した。

【画像全3枚】

今回のバージョンアップでは新たに待受iアプリに対応し、アプリから瞬時に給油入力が可能になったほか、グラフィック性能を活かした詳細グラフや燃費比較グラフなどが閲覧可能。

またWebサイト『オートアスキー』のニュースを、待受サイズ画像付きで1日30本以上配信するサービスも開始した。

リニューアルを記念してオートアスキーでは、無料会員登録で、ハードディスクナビやFOMAの最新端末が当たるキャンペーンを行っている。

●応募先:
http://autoascii.jp/e-nenpi/present2003.html

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  2. スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
  3. 『シエンタ』専用車中泊キット、トヨタカローラ博多13店舗で取り扱い開始へ…九州初
  4. なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~
  5. 原付日本初の次世代ブレードバッテリー搭載、XDAOと共同開発、アカリエの電動バイク「CHANGE」本格展開へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る