【ホンダF1ストーキング】来季開幕は現マシンで

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1ストーキング】来季開幕は現マシンで
【ホンダF1ストーキング】来季開幕は現マシンで 全 2 枚 拡大写真

フェラーリ、マクラーレンに続きB・A・Rホンダも来シーズンの開幕を現「BAR005」の改良型マシンで臨む可能性が高くなった。これは同チームのテクニカル・ディレクター、ジェフリー・ウィリスが明かしたもの。

【画像全2枚】

「来年のエンジンを早い段階で走らせるつもりなんだ。その方がたくさん開発の余地があるだろうからね。おそらくマクラーレンやフェラーリを大いに参考にすることになるだろう」

ウィリスによると改良型マシンにはトランスミッションやエンジンに改良がもたらせるほか、空力もグレードアップされるという。B・A・Rホンダの改良型マシンはヨーロッパラウンドの初戦で投入する予定。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. レイズ『ホムラ 2×9R』に新サイズ登場! コンパクトSUVの足もとを上質に変えるPR
  3. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  4. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  5. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る