【G-BOOKサービス充実】最初の値段は出血覚悟?!

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
【G-BOOKサービス充実】最初の値段は出血覚悟?!
【G-BOOKサービス充実】最初の値段は出血覚悟?! 全 1 枚 拡大写真

8月から展開するG-BOOKでは新料金を設定している。WiLL『サイファ』では有料サービスとなっていたものが一部無料で受けられるものの、各種料金はおおむね倍以上になった。

サイファの場合、通信モジュールを使ってサービスは使い放題、基本料金は月額650円(年契約時の月額換算550円)だ。8月からのサービスでは、通信モジュール接続が使い放題で月額1380円(同1280円)、携帯電話での接続が通信費は別途で月額510円(同410円)となり、サイファよりも高額。加えてサイファでは不要だった入会事務手数料2000円も必要。

なおサイファでの月額650円、事務手数料不要のサービスは8月以降も継続する予定だ。

また、トヨタでは、新サービス開始を記念して8月から12月まで、入会の事務手数料を無料とする入会促進キャンペーンも実施する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  2. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  3. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  4. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
ランキングをもっと見る