【自動車アセスメント2003写真蔵】これだけ損傷してもドアはちゃんと開いた

エコカー 燃費
【自動車アセスメント2003写真蔵】これだけ損傷してもドアはちゃんと開いた
【自動車アセスメント2003写真蔵】これだけ損傷してもドアはちゃんと開いた 全 15 枚 拡大写真

衝撃を一部分のみで吸収されることが要求されるオフセット衝突というのはクルマに多大なる損傷を与える。衝突で損傷したとしても、ドアが簡単に開けられなくては事故後の救助活動に支障を与えることになる。

【画像全15枚】

公開実験に用いられたトヨタ『プロボックス』は衝突後、見るも無残な姿になった。それでもドアは片手で開けることが出来、乗員もエアバッグがしっかりと守った。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  2. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  3. スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
  4. なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~
  5. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る