新型シトロエン『C2』を発表

自動車 ニューモデル 新型車
新型シトロエン『C2』を発表
新型シトロエン『C2』を発表 全 3 枚 拡大写真

シトロエン・ジャポンは、3ドアコンパクトカーの新型シトロエン『C2』を4月1日から発売すると発表した。

【画像全3枚】

日本市場に導入するのは、エンジン排気量1.4リットルの「1.4VTR」と1.6リットルの「1.6VTR」の2機種。VTRモデルはベーシックモデルよりもスポーティにアレンジした最高グレードで、フロントスポイラー、サイドスカート、スポーツシートなどを標準装備した。

トランスミッションはシトロエンが独自開発した2ペダルセミオートマチックトランスミッションのセンソドライブを搭載した。

ボディカラーは8色を設定する。1.4VTRのデリバリーは6−7月にずれ込む。

価格は1.4VTRが175万円、1.6VTRが194万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ヤバい車きたな…」ポルシェ『911 GT3』をオープンで楽しむ、新型「S/C」登場にSNSでは「完璧なクルマ」と話題沸騰
  2. 電動SUVとして復活、新型ホンダ『インサイト』4月17日発売 航続535km・3000台限定で550万円
  3. レイズ鍛造ホイールの新たな答え『VOLK RACING G025 SZ EDITION』が放つ上質感とはPR
  4. EVモーターズ・ジャパンが民事再生申立て、負債総額約57億円…リコール・契約解除が経営直撃
  5. 日産の軽EV『サクラ』がマイナーチェンジ、新色「水面乃桜」追加し今夏発売へ…244万8600円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る