新ネッツ発進…スタートは取扱い21車種

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新ネッツ発進…スタートは取扱い21車種
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トヨタ自動車は、5月からの新ネッツ店のスタート時の取扱い車種を発表した。
 
それによると、現行のネッツ店取扱い車種17車種のうち、新ネッツ店で取扱わないのが『プラッツ』、『ヴォルツ』、『プロボックス』、『コンフォート』だ。現行のビスタ店取扱い車種16車種のうち、新ネッツ店で取扱わないのが『ヴェロッサ』、『ランドクルーザー・プラド』、コンフォート、WiLL『VS』。
 
このため、両チャンネルで専売だったヴォルツ、ヴェロッサ、VSがそれぞれモデル廃止となる。
 
新ネッツ店が取扱うのは、『アリスト』、『アルテッツァ』、『アベンシス』、『MR-S』、『アレックス』、『ラウム』、『ファンカーゴ』、『bB』、『ist』(イスト)、『ヴィッツ』、『イプサム』、『ウィッシュ』、『シエンタ』、『アルファードV』、『アルファード・ハイブリッド』、『ヴォクシー』、『クルーガーV』、『RAV4J』、『レジアスエース』、『ライトエース』、WiLL『サイファ』。
 
2005年からレクサス店がスタートした際にはアリストの取扱いがレクサス店に移る。

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《レスポンス編集部》

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