『レジェンド』にするか、『セドリック/グロリア』にするか…購入お手伝い

自動車 ニューモデル 新型車
『レジェンド』にするか、『セドリック/グロリア』にするか…購入お手伝い
『レジェンド』にするか、『セドリック/グロリア』にするか…購入お手伝い 全 2 枚 拡大写真

ホンダ『レジェンド』、日産『セドリック/グロリア』、それぞれ次期型の量産予告コンセプトカーがニューヨークオートショー(ニューヨークモーターショー、一般公開:9−18日)で発表された。今年後半の商戦は熱くなるに違いない。

【画像全2枚】

ネットなどで新型車の情報を集め、場合によっては家族を説得して、その次は購入資金の調達である。買い換えだったら、いま乗っているクルマを新車の購入資金に充当するのは当然だが、その方法にはいくつかある。

まず現在乗っているクルマを新車購入先のディーラーに引き取ってもらい、新車購入額の割引にあてる、旧車「下取り」が考えられる。

最近ではいま乗っているクルマを新車購入先のディーラーではなく「買い取り」専門店に買い取ってもらい、ユーザーが購入資金を別途調達するケースも増えてきた。

ここで「下取り」と「買い取り」とで、どちらが有利と決めつけるものではない。「買い取り」「下取り」、両方の査定を出して、それらの中から有利な条件を選び、賢い選択・新車購入をお薦めする。

ただ、この「買い取り」見積りをどこでもらったらいいのか、新しいシステムだけによく知らない読者も多いだろう。「買い取り」額見積りをインターネットで、アイミツまで出してしまうのが、レスポンスのユーザーアシスタンス「買い取り査定」だ。出張査定の予約もできる、すべて無料のサービスだ。

ユーザーアシスタンス「買い取り査定」はこちらcolor>から。size>

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
  2. トヨタの新型ハイブリッドスーパーカー『GR GT』、欧州デビューへ…グッドウッド2026
  3. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
ランキングをもっと見る