【トヨタ・ポルテ発表】TRDパーツでまた違った印象に

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ・ポルテ発表】TRDパーツでまた違った印象に
【トヨタ・ポルテ発表】TRDパーツでまた違った印象に 全 4 枚 拡大写真

TRDトヨタテクノクラフトはトヨタ『ポルテ』(26日発表)用に、サスペンションセット、マフラー、アルミホイールを発売する。

【画像全4枚】

ポルテ2WD車用『TRDSportivoサスペンションセット』は、運転席、助手席はもちろん、後部座席の快適性にも配慮され、荒れた路面でもフラットな走行姿勢をキープできるよう開発された。

車高ダウン量は約-20mmから-25mm。縁石や段差が気にならない車高ダウン量とされ、乗り上げ時などの「音」にも配慮されている。価格はフルセットが9万4500円。ショックアブソーバーセット、スプリングセットそれぞれ単体でも購入可能。1年2万kmの保証付き。

『ハイレスポンスマフラーVer.S』は、レスポンス向上はもちろんのこと排気音のチューニングにもこだわっている。カーリング仕上げが施された楕円テールエンドパイプにはTRDロゴが入る。メインパイプ部には、耐熱ガンメタリック塗装が施され、タイコ部・テール部はバフ仕上げとなる。もちろん保安基準適合マフラー。価格は6万1950円。

TRDアルミホイール『TF1』は、2WD車用で価格は2万6250円。専用のホイールナットセットは3885円となっている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  3. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  4. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
  5. スバル、全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』発表…ニューヨークモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る