デミオe-4WD・トリビュート用のステンレスマフラー

自動車 ニューモデル 新型車
デミオe-4WD・トリビュート用のステンレスマフラー
デミオe-4WD・トリビュート用のステンレスマフラー 全 3 枚 拡大写真

オートエクゼは「ステンレスマフラー」シリーズに、マツダ『デミオe-4WD』(DY5R/DY3R)と『トリビュート』(EP3W/EPFW)用を追加設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

【画像全3枚】

ステンレスマフラーは、量産車に採用される多段膨張式に比較して排気効率の高いストレート構造式サイレンサーを採用したもの。

メインパイプやパンチングパイプの形状を工夫することにより、一般的にストレートタイプの弱点とされる低中速から高回転域までバランスの良い出力特性の確保し、アクセルレスポンスを大きく改善する。

音量の増加については、車種別専用設計の大容量サイレンサーで対応。乾いた音質にチューンしつつも不快なこもり音を極力排除し、日常ユースでの快適性を考慮した仕様としている。

価格は、デミオe-4WD用が5万5125円。トリビュート用が5万2920円。いずれも取付費別。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. メルセデスベンツの新型電気ミニバン「VLE」、3月10日に世界初公開
  3. ロードノイズを軽減して車内を静かに、クラフトワークス「デッドニングシート」発売
  4. 春でも油断禁物! 不意のバッテリー上がりに対策を…ジャンプスターター[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る