TRDが改めて機械式LSDを販売

自動車 ニューモデル 新型車
TRDが改めて機械式LSDを販売
TRDが改めて機械式LSDを販売 全 1 枚 拡大写真

TRD/トヨタテクノクラフトは、生産中止となっていた機械式L.S.D.(LSD)を同様の仕様で品番を変更し、改めて販売を開始した。

機械式L.S.D.の特長は、左右輪の回転数やトルクの差を感知し、駆動力を無駄なく伝達、トラクション性能を向上させる。アクセルオン・オフ時ともにL.S.D.機能が働く2wayにセッティングされ、様々な場面での車両コントロールを可能にしている。

適合車種別に、『アルテッツァ』などを含む品番「41301-RA010」が税込単価8万9250円。『マークII』、『チェイサー』などの品番「41301-MZ210」が税込単価9万5550円。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『ES』新型、第6世代ハイブリッド搭載「ES 350h」を米国設定…EVと並ぶ新たな選択肢に
  2. 元マツダ・ロードスター開発主査の貴島孝雄氏、「人馬一体」の設計哲学を広島のエンジニアに伝授
  3. トヨタ『ヤリスクロス』次期型がまもなく登場?!…土曜ニュースランキング
  4. ペット専用キャンピングカー、CAMBYが出展へ…FIELDSTYLE TOKYO 2026
  5. アウディ『A5』に「2ドアクーペ」が帰ってくる!? 最終デザインをプレビュー
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る