【ホンダF1】クルサード「僕ならB・A・Rのために勝利を収められる」

自動車 ニューモデル 新型車
【ホンダF1】クルサード「僕ならB・A・Rのために勝利を収められる」
【ホンダF1】クルサード「僕ならB・A・Rのために勝利を収められる」 全 1 枚 拡大写真

今シーズン限りで長年在籍したマクラーレンに別れを告げることになるデイビッド・クルサード。シートのオファーがあったジャガーが突然の撤退を表明したことにショックを受けながらも、残された最善の選択肢であるB・A・R・ホンダ入りを目指している。

「ジェンソン・バトンに対しては最上級の敬意を持っている。彼のことは友人だと思っているから。でももし僕が今シーズン彼のマシンをドライブできていたら、1−2回は勝利できただろう」とクルサード。

「ジェンソンはウイリアムズで今後たくさんの勝利を収めることになるだろう。でも僕には勝つための知識がすでに備わっている。来年B・A・R・ホンダでそれを証明できるチャンスに恵まれることを願っている」

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. 英国製アナログスーパーカー、Nichols『N1A』生産開始--700馬力V8で車重900kg以下
  4. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
  5. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
  5. ENEOS、米化学品メーカーTPC買収へ…ブタジエン生産能力で世界3位に
ランキングをもっと見る