時を彩った名車を、流行語とともに

モータースポーツ/エンタメ 出版物
時を彩った名車を、流行語とともに
時を彩った名車を、流行語とともに 全 1 枚 拡大写真

『カーセンサー関東版』 10月14日号
定価:250円 発行:リクルート

『カーセンサー』創刊20周年を祝して、この20年を彩ってきた名車を特集。'84年のトヨタ『MR2』から始まってトヨタ『スープラ』や日産『スカイラインGT-R』などなど歴史を作ってきたクルマが一挙に。流行語とともに当時の青春時代が甦ったら、Uカー相場も同時に掲載されているので、思い切って買ってしまうのもいいかも。

気になる見出し---Uカー購入&売却バイブル2004 Vol.1「車種&予算決め」編/カーセンサーの歩みと流行語と共に振り返る「20年の時を彩った名車たち」/Uカーベースのコンプリートカーを製作販売・NISMO GT-R/嗚呼懐かしや…新旧CMソングカタログ/レースクイーン図鑑には早川聡子ちゃん

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  4. レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
  5. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る