ヒュンダイ、リサイクル料金を発表

エコカー 燃費
ヒュンダイ、リサイクル料金を発表
ヒュンダイ、リサイクル料金を発表 全 1 枚 拡大写真

ヒュンダイ・モーター・ジャパンは、2005年1月から施行される自動車リサイクル法で、ユーザーが負担するリサイクル料金を発表した。
 
同社では、リサイクル法に沿って、処理を確実かつ円滑に実施するため、料金を設定したと、している。
 
車種ごとのリサイクル料金は、『TB』が1万4050−1万4950円、『エラントラ』が1万5650−1万7350円、『XG』が1万8450−2万150円、『ヒュンダイクーペ』が1万6450−1万7650円、『JM』が1万7650〜2万350円となっている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「なんで国産にない?」キャンピングカーのベースにも最適! ヒョンデの新型商用EV『ST1』日本導入に期待の声
  2. MINI『カントリーマン』新型、「シャドー・エディション」発売…JCWトリム装備で598万円
  3. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  4. マツダが「クルマ開発本部」新設、組織改革で開発体制刷新へ…4月1日付
  5. ブガッティ『ヴェイロン』、1600馬力のW16気筒+4ターボ搭載で再来…「F.K.P.オマージュ」発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る