ホンダ シャドウスラッシャー のカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ シャドウスラッシャー のカラーリングを変更
ホンダ シャドウスラッシャー のカラーリングを変更 全 1 枚 拡大写真

ホンダは、排気量400ccV型2気筒エンジンを搭載したアメリカンカスタムバイクのシャドウ スラッシャーのカラーリングを変更し、12月20日から発売する。

今回、燃料タンクのストライプにグラデーションを施すとともに、ホンダアメリカンカスタムバイクシリーズ共通の“SPIRIT OF THE PHOENIX”(スピリット・オブ・ザ・フェニックス)の立体エンブレムを採用した。シャドウ スラッシャーの持つ軽快な印象に高級感を加えた。

また、新たにキャンディブレイズオレンジのカラーリングを加え、精悍なブラックとの2色設定とし、消費者の選択の幅を広げた。

シャドウ スラッシャーは、ホンダアメリカンカスタムバイクシリーズ中最も低いシート高で、堂々たる乗車姿勢と足着きのよさを実現、20代の男女を中心とした幅広い層に人気のモデルだ。

価格は69万3000円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  2. オートバックスセブン、小型3輪EV『Lean3』受注開始…169万8000円から
  3. N-BOXの牙城を崩すか、ダイハツ『タント』反撃へ…次期型はどう進化する?
  4. 三菱『パジェロ』新型、9月2日にワールドプレミアへ
  5. 日産エクストレイル改良新型向けに専用開発、IMPULエアロダイナミクスシステム…8月28日発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る