ブランドとは「生きざま」だ!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
ブランドとは「生きざま」だ!
ブランドとは「生きざま」だ! 全 1 枚 拡大写真

『driver』(ドライバー) 3月20日号
価格:420円 発行:八重洲出版

「この人がニュースだ!」では、自動車会社にいながらクルマ以外のものをデザインするデザイナーの袴田浩司さんを紹介、ブランドマークを初め、ショーブース、販売店、ありとあらゆる「日産」をデザインしていくのが氏の仕事である。氏いわく、「企業の生きざま、そう、ブランドをデザインしたい」。

注目の見出し---「ニューモデル試乗」新型『ヴィッツ』3つの排気量を徹底比較! 2代目の走りの実力をじっくり解明!/マツダの新コンパクトミニバン、デビュー「新型『プレマシー』」

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ルノー『ルーテシア』新型、9月8日世界初公開へ…IAAモビリティ2025
  2. 「外付けDSP」が突如、人気に。「ハイエンド・カーオーディオ」の熱が再燃![車載用音響機材変遷史]
  3. ランボルギーニ、世界29台限定の新型『フェノメノ』登場に大興奮!「めっちゃ好き」「よくやったランボ」と高評価の声
  4. ホンダ『フリード』がニューレトロに!? ダムドが専用ボディキットのデザインを先行公開 発売は2025年冬
  5. 【アウディ A5セダン 新型試乗】4ドアクーペ風にあえてしなかった見識に拍手…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る