ボルボとWWFの作文コンクール、最優秀賞受賞者10人を決定

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ボルボとWWFの作文コンクール、最優秀賞受賞者10人を決定
ボルボとWWFの作文コンクール、最優秀賞受賞者10人を決定 全 1 枚 拡大写真

ボルボ・カーズ・ジャパンとWWF(世界自然環境保護基金)ジャパンは、全国の中・高校生を対象にした「第13回かけがえのない地球を大切に」作文コンクールを共同で開催し、最優秀賞受賞者10人を決定した。

今回は全国から3万5045点の応募の中から、審査の結果、最優秀賞受賞者10人を決定した。10人は春休みに「環境保護視察団」として環境先進国のスウェーデンとスイスに派遣される予定で、ボルボの工場見学、温暖化の影響を受けている氷河の視察などを行う。

コンクールは、身近な環境問題や自然保護に対する意見や提案を全国の中学生、高校生から募集したもので、若い世代の人に環境保全に対する意識を高めてもらうのが狙い。ボルボ・カーズ・ジャパンの寄付で実施・運営されている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  5. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る