【F1アメリカGP】サーキットデータ…高速バトルと技の勝負

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1アメリカGP】サーキットデータ…高速バトルと技の勝負
【F1アメリカGP】サーキットデータ…高速バトルと技の勝負 全 3 枚 拡大写真

世界三大レースの一つに挙げられるインディ500の開催地として名高いインディアナポリス・モータースポーツウェイで開催されるアメリカGP(19日決勝)。

【画像全3枚】

アメリカらしいオーバルでの高速バトルと、インフィールドセクションでの技の勝負という両面を持つ。

昨年はラルフ・シューマッハの大クラッシュなどでセーフティーカーが導入される混乱のなか、B・A・R・ホンダの佐藤琢磨が初の表彰台を獲得した。

インディアナポリス・モータースピードウェイ
4.192km×73周=306.016km
●日本との時差:−14時間
●コースレコード:1分09秒455
ルーベンス・バリケロ(フェラーリ/2004)
●決勝ベストラップ:1分10秒399
ルーベンス・バリケロ(フェラーリ/2004)
●ポールポジション
ルーベンス・バリケロ(1分10秒223/フェラーリ)
●2004年結果
1位:ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2位:ルーベンス・バリケロ(フェラーリ)
3位:佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ)

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  2. 光岡自動車、『M55』に6速マニュアル専用車「RS」発表…888万8000円
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  5. アウディ、現役引退レーシングカーを販売…需要過熱で納車に遅れも
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る