【ダイハツ アトレー 新型】好調、受注が目標の4倍

自動車 ニューモデル 新型車
【ダイハツ アトレー 新型】好調、受注が目標の4倍
【ダイハツ アトレー 新型】好調、受注が目標の4倍 全 1 枚 拡大写真

ダイハツ工業は、新型『アトレーワゴン』の1カ月強の累計受注台数が月販目標の4倍の6000台になったと発表した。
 
アトレーワゴンは、5月9日に発売した。6月16日までの約1カ月間ちょっとで累計受注台数が6000台だった。アトレーワゴンの月販目標は1500台で、これの4倍の受注を獲得した。
 
受注したユーザーのうち、男性の比率は約7割で、年齢層は幅広い層から支持されている。車体色では、オーシャンブルー、ブラック、シルバーが人気で3色の合計が全体の8割を占める。
 
新型アトレーワゴンは、室内の広さやスタイリング、荷室の広さのほか、運転席サイドウォークスルーなどが好評で、好調な受注に結び付いている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  2. 【BYD シーライオン6】600km走ってわかった長距離クルーザーとしての素性と、浮かび上がった改善の余地
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. フェラーリ初のフル電動スポーツカー『ルーチェ』、5月25日デビューか!?
  5. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る