【F1イギリスGP】サーキットデータ…変わりやすいブリティッシュウェザー

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1イギリスGP】サーキットデータ…変わりやすいブリティッシュウェザー
【F1イギリスGP】サーキットデータ…変わりやすいブリティッシュウェザー 全 4 枚 拡大写真

1950年にF1が産声を上げたこのシルバーストーンは、第2次世界大戦の飛行場跡に建設されたサーキット。改修により現在ではだいぶ抑えられたが、今でも屈指の高速サーキット。

【画像全4枚】

変わりやすいブリティッシュウェザーが毎年のようにレースに大きな影響を及ぼしている。

マクラーレン、B・A・R・ホンダ、ウィリアムズを始めとし、イギリスに本拠地を置くチームやメーカーが多いことからイギリスGPは毎年熱気に溢れている。

イギリスGPサーキットデータ
シルバーストーン・サーキット
5.141km×60周=308.355km
●日本との時差:−8時間
●コースレコード:1分18秒233
キミ・ライコネン(マクラーレン/2004)
●決勝ベストラップ:1分18秒739
ミハエル・シューマッハ(フェラーリ/2003)
●ポールポジション
キミ・ライコネン(1分18秒223/マクラーレン)
●2004年結果
1位:ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2位:キミ・ライコネン(マクラーレン)
3位:ルーベンス・バリケロ(フェラーリ)

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  2. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  3. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  4. 【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁
  5. ホンダ WN7 が初の国産EV白バイに! 2026年1月の箱根駅伝でデビュー
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る