アウディ A3スポーツバック に、オープンスカイルーフ

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ A3スポーツバック に、オープンスカイルーフ
アウディ A3スポーツバック に、オープンスカイルーフ 全 1 枚 拡大写真

アウディジャパンは、アウディ『A3スポーツバック』専用に「オープンスカイルーフ」をオプション設定すると発表した。

アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフは、全グレードに新たにオプション設定される。

このオープンスカイルーフは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、スポーツバック特有のスポーツキャラクターと、それに加えて開放感を強調する。

これまでのスライディングルーフと比較した場合、オープンスカイルーフは、より開放感があり、より多くの太陽光線をキャビン内に導く。

また、フロントシートとリヤシートの頭上には、フロントのガラスルーフを開けているときでも使用することができる、それぞれ独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。

オプションの価格は19万5000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る