【ホンダF1】バトン残留が決定、佐藤琢磨のシートが…!

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1】バトン残留が決定、佐藤琢磨のシートが…!
【ホンダF1】バトン残留が決定、佐藤琢磨のシートが…! 全 1 枚 拡大写真

B・A・R・ホンダが2006年ドライバーラインアップを確定。来季はジェンソン・バトン、ルーベンス・バリケロの布陣で戦うことを正式発表した。

「これでここ数カ月の不確定な時期に終止符を打ち、エキサイティングな未来にフォーカスすることができる。ジェンソン・バトンが今後もB・A・R・ホンダに残留することを我々が希望していたことは周知の事実であり、ジェンソンとルーベンスという夢のラインアップを2006年以降実現することが出来て嬉しく思っている」と、代表のニック・フライは語っている。

なお、気になる佐藤琢磨の去就については、「今後の可能性について協議している最中」とのこと。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、新型Bセグ電動SUV『アーバンクルーザー』欧州発売…航続最大426km
  2. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  3. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  4. 「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回
  5. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る