【ダイハツ エッセ 発表】運転のしやすいカタチ

自動車 ニューモデル 新型車
【ダイハツ エッセ 発表】運転のしやすいカタチ
【ダイハツ エッセ 発表】運転のしやすいカタチ 全 6 枚 拡大写真

新型軽自動車『ESSE』(エッセ。19日発表)について、「運転のしやすさにもこだわりました」とダイハツ工業デザイン部第4スタジオの村上英司さん。

【画像全6枚】

「オーバーハングの短さのおかげで、取り回しは良くなっています。またベルトラインが水平基調なので、駐車時の幅寄せやバックの時に、隣の歩道やクルマとの平行線を出しやすくなります。同じく水平基調のボンネットも、車両感覚をつかみやすく運転しやすさを実現しています」

「インテリアでは、センターメーターを大きくシンプルにしました。視線移動量も少なく、見やすくなっています。オーディオは、スイッチは大きくし、簡単で便利な操作性を実現しました。さらにスイッチにはクッションも入れ、その操作性にもこだわりました」

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 日本最大級のクラシックカー祭典、「ノスタルジック2デイズ」が2月開催、前売券は1月17日発売
  4. 「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
  5. BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る