スズキ、セニアカーのカラーリングなどを変更して発売

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ、セニアカーのカラーリングなどを変更して発売
スズキ、セニアカーのカラーリングなどを変更して発売 全 1 枚 拡大写真

スズキは、電動車両「セニアカー」の四輪上級タイプ『ET4D』のカラーリングなどを変更して20日から発売開始した。

ET4Dは車体色に、トルコ石のように鮮やかな青色の「ターコイズメタリック」と、高級感のある色調の淡い銀色「オパールメタリック」の2色を新たに設定し、既存の赤色とあわせて合計3色とした。

ヘッドライトの上に、常時点滅する高輝度白色LEDランプを装備するとともに、シート下の車体両側面にセニアカーのロゴの入った反射板を貼付し、周囲からの被視認性を高めた。

価格は34万8000円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 雨の日の視界を守るドアミラー対策 撥水・親水・バックカメラの水滴対策まで解説 ~Weeklyメンテナンス~
  2. メルセデスAMG『CLE 646』発表、646馬力V8ツインターボ積む高性能クーペ…世界限定30台
  3. 三菱『アウトランダーPHEV』が2028年フルモデルチェンジか!? 4モーター4WDの可能性も
  4. スズキ、新車開発期間を「半分」に、開発効率30%向上…鈴木社長「変化のスピードに負けない会社になる」
  5. アルファロメオ、新コンセプトカーを予告…デビューはパリモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. デンソー、バッテリーパスポートサービス開始…欧州電池規則への対応を支援
  4. 物流のAI革命「ロジスティクス4.0」の先にある商用車の新ビジネス…ローランド・ベルガー 小野塚征志氏[インタビュー]
  5. 廃棄ガラスのフロート板ガラス水平リサイクルに成功、日本板硝子と板硝子協会が国内初実証
ランキングをもっと見る