モントーヤ、マクラーレン離脱は確定?

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
モントーヤ、マクラーレン離脱は確定?
モントーヤ、マクラーレン離脱は確定? 全 1 枚 拡大写真

ここにきて速さを取り戻しつつあるかのように見えるマクラーレン。しかしそれはキミ・ライコネンに限ってのこと。

意見の対立によりウィリアムズを去り、マクラーレンに移籍して2年目のモントーヤに関して、チーム関係者は「彼が生き残る道は連勝だけ」とシビアに語る。

移籍先にレッドブルという候補名も取りざたされたが、オーナーであるディートリッヒ・マテシッツのビジネスパートナーであるゲルハルト・ベルガーからの苦言により可能性も消滅。残る道は関係が改善された古巣ウィリアムズのみか。

フランク・ウィリアムズ代表は、「ファンは素晴らしいレーサー」とモントーヤの才能を高く評価しているが……。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  4. 『AFEELA 1』、生産ライン試作を完了…独自品質検査施設も設立
  5. フリードをエモさ満点の理想形に!どこか懐かしくて新しい、ダムド『フリード アイソレーター』で日常が冒険にPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る