【F1トルコGP】サーキットデータ…初代ウィナーはマクラーレン

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1トルコGP】サーキットデータ…初代ウィナーはマクラーレン
【F1トルコGP】サーキットデータ…初代ウィナーはマクラーレン 全 3 枚 拡大写真

3週間の夏休みを経て開催されるのは、中東初のグランプリとして昨年誕生したトルコGP。ヘルマン・ティルケのデザインによる反時計回りの近代サーキットで、難易度の高いドライバーズサーキット。マシン、ドライバー、タイヤと全てが実力を問われるレースになる。

【画像全3枚】

初開催となった昨年、記念すべき初代ウィナーに名前を刻んだのはマクラーレンのキミ・ライコネン。強い風の影響でコースオフするマシンが続出した。

F1トルコGP、27日
イスタンブール・インターナショナルサーキット
コース全長=5.338km
周回数=58周
レース距離=309.356km

●コースレコード=1分24秒770
/2005年 モントーヤ(マクラーレン)
●決勝ベストラップ=1分24秒770
/2005年 モントーヤ(マクラーレン)
●URL http://www.msoistanbul.com/

●昨年のポールポジション
2005 1分26秒797(221.399km/h)
/ライコネン(マクラーレン)

●昨年の優勝者
2005年 ライコネン(マクラーレン)

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  4. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
  5. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る