【MPH06】アリエル『アトム2』も

自動車 ニューモデル モーターショー
【MPH06】アリエル『アトム2』も
【MPH06】アリエル『アトム2』も 全 4 枚 拡大写真

英国ロンドン・アールズコートで、11月2日から5日まで開催された「MPH06」では、イギリスのバックヤード・ビルダー、アリエル・モーター・カンパニー(Ariel Motor Company Ltd.)の『アトム2』も展示されていた。

【画像全4枚】

アトム2は、2000年に復活したアリエル社が発売した「アトム」の後継モデルで、ホンダ製の2.0リットルDOHC「i-VTEC」エンジンを搭載している。最上位モデルの「アトム 300」では、最高速度が155マイル/h(248km/h)、0-60マイル/h(0-96km/h)加速が2.8秒。価格は3万4042ポンド(750万円)から。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「カッコ良すぎて死ぬ」スズキの新型ネオレトロ『GSX-8T』&『GSX-8TT』発売に「遂に発表された!」とファン興奮
  2. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  3. 「普通二輪免許で乗れる」新型トライアンフ、「400が出るのは素直に嬉しい」とSNSで話題に
  4. 不発だったEQE、新生メルセデスベンツ『Eクラス』として復活へ...これが量産デザインだ!
  5. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る