【ダイハツ ムーヴ 新型発表】アクセサリーで魅力アップ!

自動車 ニューモデル 新型車
【ダイハツ ムーヴ 新型発表】アクセサリーで魅力アップ!
【ダイハツ ムーヴ 新型発表】アクセサリーで魅力アップ! 全 3 枚 拡大写真

10月6日に発表された新型ダイハツ『ムーヴカスタム』。クラスを越えた新しい次元への進化を目指し開発が進められたという。ムーヴカスタムはダイハツのフラッグシップ的な存在でもあり、今回はオリジナルアクセサリー開発にも力が入ってる。

【画像全3枚】

部品部 用品開発室の大久保謙司(オオクボケンジ)さんは「最近では普通車からダウンサイジングして軽を選ぶユーザーも増えてきた。そこで『軽だからしょうがない』と妥協させずに、満足してもらえるようにしたかった」という。
 
「SPORZA」では、アルカンターラのシートや16インチアルミホイール。「LUXUARY」では、木目調パネルや本革風のシートカバーなど、見ただけでクラスを越えた演出が感じられる。「値段は少し上がってしまうが、本当にイイモノを作ればユーザーもわかってくれる時代」ともコメント。

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  3. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  4. ランドクルーザーFJは「買う」だけじゃない…KINTOで始めるランクルライフ、“お試し”できるキャンペーンもPR
  5. メルセデスAMG『GLE 63 S』改良新型、612馬力V8ツインターボ搭載…欧州受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る