ホンダ XR 50・100 モタードのカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ XR 50・100 モタードのカラーリングを変更
ホンダ XR 50・100 モタードのカラーリングを変更 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、空冷・4ストローク単気筒50ccエンジンを搭載した原付スポーツバイク『XR50モタード』と、100ccエンジンを搭載した『XR100モタード』のカラーリングを変更し、27日から発売すると発表した。

【画像全2枚】

今回は、タンクシュラウドのストライプを上級機種の『XR400モタード』で採用した「XR」ロゴをイメージしたものに変更する。

また、カラーリングは、XRシリーズで採用している伝統的な「エクストリームレッド」と、精悍な「ブラック」という2色を設定し、エクストリームレッドでは、従来ホワイトを使用していたフロントバイザーとサイドカウルをボディと同色のレッドに変更する。ブラックカラーリングのモデルでは、シートをボディと同色のブラックとし、前・後ホイールを従来のブラックからゴールドに変更する。

価格はXR50モタードが25万5150円、XR100モタードが30万7650円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
  2. ハンコック、ポルシェ『911カレラ』の純正タイヤとして初採用…Ventus S1 evo Z装着
  3. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  4. ホンダ『シビックタイプR』仕様のアキレス『瞬足』が発売! 子どもたちの「速いものへの憧れ」を形に
  5. 頭文字D × セイコー、高橋啓介「RX-7 FD3S」モデルの腕時計が登場…限定1995点
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  5. 東京ミッドタウン八重洲で配送ロボット4台の本格運用を開始
ランキングをもっと見る