スズキ、レッツ4 シリーズのカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ、レッツ4 シリーズのカラーリングを変更
スズキ、レッツ4 シリーズのカラーリングを変更 全 1 枚 拡大写真

スズキは、スクーター『レッツ4』シリーズの車体色を変更して、「レッツ4」、「レッツ4G」を1月30日、「レッツ4パレット」を2月28日から発売すると発表した。

今回のカラーリングの変更は、レッツ4が既存の青(ターコイズブルー)を、深みのある紺「グラスコスミックダークブルー」に変更した。レッツ4Gは、既存の銀(ソニックシルバーメタリック)を、濡れたような質感を持つ銀「ミスティックシルバーメタリック」に変更した。

レッツ4パレットは既存のピンク(オーキッドピンク)と青(ターコイズブルー)を、やさしい色合いの淡い白「アイボリー」と、紺「グラスコスミックダークブルー」に変更した。

価格はレッツ4が10万4790円、レッツ4Gが12万4950円、レッツ4パレットが13万0200円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  2. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  3. 日産は復活できるか? 『スカイライン』新型がいよいよ登場!…土曜ニュースランキング
  4. 「カッコ良すぎて夢に出そう」カワサキの新型スーパーチャージャーバイク『Ninja H2 CARBON』にSNSでは期待の声
  5. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る