ほんとはこうなるデトロイトモーターショーモデル

モータースポーツ/エンタメ 出版物
ほんとはこうなるデトロイトモーターショーモデル
ほんとはこうなるデトロイトモーターショーモデル 全 1 枚 拡大写真

『driver』(ドライバー)3月5日号
価格:420円 発行:八重洲出版

とにかく今年は、日本メーカーの台頭が目立った北米国際自動車ショー(通称:デトロイトモーターショー)。前号では緊急速報をお届けしたが、じつはまだまだ伝えたいことが山ほどある。そこで本誌取材班は、追跡座談会を決行。「そりゃ違うだろ!」「そうだったのか!」。気になるあのモデルの将来像が見えてくる! 

注目の見出し!…2.4L搭載のワンボックス・ミニバン 三菱デリカD:5/313馬力の新ユニットがほえた!! 新フェアレディZ 筑波サーキット攻略!! by木下隆之/[ニューモデル]ズバリそこが知りたい!! マツダCX-7は日本で使えるのか?・ブレイドはオーリスと違うのか?/現地で見たからわかる!! デビューはこうなる!? 激論!! 07デトロイトショーモデル

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
  2. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  3. 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
  4. 「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
  5. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る