【スズキ ワゴンR スティングレー 発表】スクエアな新鮮味

自動車 ニューモデル 新型車
【スズキ ワゴンR スティングレー 発表】スクエアな新鮮味
【スズキ ワゴンR スティングレー 発表】スクエアな新鮮味 全 4 枚 拡大写真

スズキ『ワゴンR スティングレー』はフロントグリルのルーバーの表面にクリアカバーを被せたり、全車にディスチャージヘッドランプを標準装備し、立体感のあるヘッドライトを採用するなど、ディテールを見ても質感高く仕上げられている。

【画像全4枚】

ワゴンRは歴代モデルで縦長のライトを採用してきたが、スティングレーではその殻を破って、初めて横長のヘッドライトを採用しているのも特徴だ。

他にはウインカー内蔵ドアミラーや、専用アルミホイールも装備されている。ただしリヤビューは、リヤはコンビランプをクリアタイプに変更している程度なので、ワゴンRとそう大きな違いはない。

担当デザイナーが意図したように、最近の軽自動車は丸みを帯びたデザインが多いので、ワゴンRスティングレーのスクエアなデザインは、けっこう新鮮に見える。

《岡島裕二》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  2. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  3. 夫の趣味を理解するはずが気づけば自分のほうがカスタム沼に!?…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
  4. 「カッコ良すぎて夢に出そう」カワサキの新型スーパーチャージャーバイク『Ninja H2 CARBON』にSNSでは期待の声
  5. 「久しぶりにかっこいい」新型BMW『3シリーズ』の“ノイエ・クラッセ顔”に「シンプルで落ち着いたデザイン」など反響
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  5. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
ランキングをもっと見る