スズキ アドレス V125 シリーズを一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ アドレス V125 シリーズを一部改良
スズキ アドレス V125 シリーズを一部改良 全 2 枚 拡大写真

スズキは、原付2種スクーター『アドレスV125』シリーズを一部改良して、28日から発売すると発表した。

【画像全2枚】

アドレスV125シリーズは、フューエルインジェクションシステム(燃料噴射装置)を採用した高出力かつ低燃費の4サイクルエンジンと、クラス最軽量のコンパクトなボディーの採用した人気モデル。

今回の主な変更点は、メーターパネルにターンシグナルインジケーターを新たに採用し、文字盤のデザインを変更したほか、シート下トランクに荷物の損傷を軽減するスポンジタイプのインナーマットを採用した。また、アドレスV125Gの車体色は、新たに赤「キャンディソノマレッドNo.2」を採用し、青、銀、濃灰の全4色とし、アドレスV125の車体色は、黒、白の全2色とした。

価格はアドレスV125が20万8950円、アドレスV125Gが22万9950円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. シエンタ専用車中泊キット「VANLIFE ROOMKIT」、トヨタカローラ埼玉・山梨で取り扱い開始…2月26日から
  3. フィアットの超小型EV『トポリーノ』、新色コラーロと大型デジタルクラスター採用…欧州でアップデート
  4. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  5. VW『ゴルフGTIロードスター』、「GTI」50周年で実車化…510馬力のVR6ツインターボ搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る