【ホンダ クロスロード 発表】SUVらしさと、都会的な高級感

自動車 ニューモデル 新型車
【ホンダ クロスロード 発表】SUVらしさと、都会的な高級感
【ホンダ クロスロード 発表】SUVらしさと、都会的な高級感 全 5 枚 拡大写真

ホンダ『クロスロード』(22日発表)のデザインについて「ベルトラインを高くし、キャビンを薄くボディを厚くし、クルマを大きく見せています」と語るのは、本田技術研究所デザイン開発室の所洋介さん。

【画像全5枚】

「SUVですので、コンパティビリティを考慮し対乗用車を意識したロアバンパーと、ボディをホールドする存在感のあるアッパーバンパーの二段バンパーになっています」

「がっちりしたロアバンパー、踏ん張ったオーバーフェンダー、立体感のあるドアロアーガーニッシュはしっかり感を演出します。当初の案のブラックのロアバンパー、オーバーフェンダー、ドアフロアーガーニッシュは、SUVらしいタフさを表現しています。またボディ色になった場合は、ボディの厚みや都会的な高級感を演出できます」

《松本明彦》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る