【東京モーターサイクルショー07】ダンロップブースを出展…MotoGPマシンも

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターサイクルショー07】ダンロップブースを出展…MotoGPマシンも
【東京モーターサイクルショー07】ダンロップブースを出展…MotoGPマシンも 全 1 枚 拡大写真

住友ゴムグループのダンロップファルケンタイヤは、3月23日から25日までインテックス大阪で開催される「23rd大阪モーターサイクルショー2007」と、3月30日から4月1日まで東京ビックサイトで開催される「第34回東京モーターサイクルショー」にダンロップブースを出展する。

出展のコンセプトは「--THE JAPANESE SOUL-- DUNLOP SPORTMAX」。2007年、海外においてダンロップタイヤで活躍する日本人ライダーを応援するとともに、「SPORTMAX」商品を紹介する。

「SPORTMAX」ブランドでは、プレミアム・ツーリングラジアル『ROADSMART』や、レーシングスポーツラジアル「GP」などの新商品を中心に紹介する。また、ビッグスクーター専用タイヤの新商品『SCOOTLINE SX01』やミニバイクレース専用タイヤの新商品「KR336」など、ダンロップの二輪車用タイヤを展示する。

車両では、世界最高峰のFIMロード選手権「Moto GP」クラスに参戦する「TECH3」の「ヤマハYZR-M1」を特別展示する。さらに、上田昇氏や八代俊二氏らを招いてのトークショーも実施する。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る