【Fニッポン】松田選手のサービス爆音

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【Fニッポン】松田選手のサービス爆音
【Fニッポン】松田選手のサービス爆音 全 4 枚 拡大写真

24日、mobilecast TEAM IMPUL所属の松田次生選手がゲストとして登場した、フォーミュラ・ニッポン体験イベントが開催された。会場は、東京は下町の江東区東陽にあるイーストプラザ21という複合施設の敷地内にある屋外型のイベントスペース。

【画像全4枚】

イベントは松田選手のトークショー、05年型のmobilecast TEAM IMPULの20号車(05年は井手有治選手が搭乗)への小学生以下先着50名までの乗車体験、そして松田選手直筆のサイン入りグッズが当たるジャンケン大会などが行われた。

圧巻は、エンジン始動。松田選手が「もっと回しますよ」とサービスでかなり回転数を上げたから、目の前で聴く無限製MF-308エンジンの爆音はすごいことに。子供からお年寄りまで、イベントを観ていた人たちを圧倒していた。

松田選手の締めくくりの言葉は、「みなさんの応援が力を与えてくれますので、ぜひサーキットまで応援に来てください」。第1戦は、3月30日・4月1日に富士で開催だ。

《デイビー日高》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. 日産『キャシュカイ e-POWER』、無給油で1980km走行…ギネス世界記録を達成
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る