【ホンダ シビック タイプR 新型登場】ピュアスポーツモデル

自動車 ニューモデル 新型車
【ホンダ シビック タイプR 新型登場】ピュアスポーツモデル
【ホンダ シビック タイプR 新型登場】ピュアスポーツモデル 全 3 枚 拡大写真

ホンダは、『シビック』に、運動性能を徹底的に研ぎ澄ましたピュアスポーツモデル「TYPE R」をタイプ設定し、30日から発売すると発表した。

【画像全3枚】

シビックTYPE Rは、サーキットを含むあらゆる走行シーンで、人とクルマの一体感ある操るよろこびを目指して開発した。

2.0リットル自然吸気のTYPE R専用エンジンを搭載し、6速マニュアルトランスミッションを採用した。軽量化と高剛性化の両立とともに、TYPE R専用のサスペンションや18インチタイヤ、制動力を高める17インチの大径ディスクブレーキ(フロント)を採用するなど、高い走行性能を実現した。

さらに、低く幅広いフォルムに、空力性能を高める専用エアロパーツの採用など大幅な変更を施し、運転を気持ちよくサポートする専用シートや専用メーターパネルの採用などとともに、操縦しやすく、TYPE Rならではの、速さと一体となる走りのよろこびを追求したとしている。

価格は283万5000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  3. スバル『レヴォーグ』と『WRX』の756台でリコール …電動パワステが正常に機能しないおそれ
  4. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  5. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る