【マツダ デミオ 新型発表】ウェブサイトのアクセスが1300万件

自動車 テクノロジー ネット

マツダは、新型『デミオ』のウェブサイト(http://www.demio.mazda.co.jp/)へのアクセス数が、7日までに同社各車種サイトの1カ月平均アクセス数10万件を大幅に上回る1300万件を超えていると発表した。非常に多くの消費者から高い関心が集まっている。

マツダは、今年5月から新型デミオのティザー活動として「NEW MAZDA DEMIOプレサイト」を開設、6月にはスペシャルウェブサイト(http://www.new-target.jp/)で「自分らしい生き方、新しい生き方を追求する人たち」をテーマに、ユーザー参加型のウェブコンテンツを展開した。

CMキャラクターの玉木宏さん、菊地凛子さん、冨永愛さんを含めた11人の著名人の自分らしい生き方を順次公開し、多くのアクセスを集めた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  4. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  5. 『グランデパンダ』はポスト・フィアット500なのか!? イタリア的合理主義が生んだ底抜けに「ハッピー」な見た目と走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る