機能派と活発派にフィットするクルマ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
機能派と活発派にフィットするクルマ
機能派と活発派にフィットするクルマ 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』9月26日号
価格:300円 発行:三推社/講談社

新型ホンダ『フィット』。10月18日の正式発表まで残り2カ月を切り、徐々に詳細が明らかになった。ボディはスポーツと標準の2タイプに分かれ、標準タイプのモード燃費は24km/リットルに達するという。

●うわわわわわ スーパースクープ1 東京モーターショー出品車「NEWコペン、MR-S後継、CR-X後継車出品決定情報」●スーパースクープ2 「完全捕獲!!NEWフィット」●ついにわかったこれが生姿スーパースクープ3秘密の顔が完全判明!!「GT-R100%」……目次より

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  3. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  4. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  5. BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る