メルセデスベンツ S65AMG ロングを一部改良

自動車 ニューモデル 新型車

ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツの最高級セダン『Sクラス』のハイパフォーマンスモデル「S65AMGロング」を一部改良し、発売(受注生産)すると発表した。

今回の一部改良では、高級感のあるフルレザー仕様の内装のシートクッション/シートバックとし、ドア内張り部分にシートカラーと同色系のダイヤモンド形状ステッチと、インテリアトリムにポプラウッド(無償オプション)を追加した。また、リアシートからのオーディオ音量調整機能および選曲機能を追加し、快適性の向上を図った。

独自の個性を求める顧客のための内外装特別注文プログラム「デジーノAMGプログラム」を設定した。

価格は2880万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  3. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
  4. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
  5. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る