【トヨタ ヴァンガード 発表】アクティブ&ラグジュアリーなキャラ作り

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ ヴァンガード 発表】アクティブ&ラグジュアリーなキャラ作り
【トヨタ ヴァンガード 発表】アクティブ&ラグジュアリーなキャラ作り 全 4 枚 拡大写真

トヨタの新型車『ヴァンガード』は、ベース車『RAV4』がトラッドスタイルのSUVであることに対して、「アクティブ&ラグジュアリー」をコンセプトに、高級志向のクルマになっている。

【画像全4枚】

まず、ラグジュアリーなSUVに見せるイメージカラーとして、ブラックを採用している。そこへ、フロントグリルの横バー、リアのライセンスプレートガーニッシュにクロームメッキを配している。インテリアでは、全車「フォーン」という内装色が基調となっている。アルカンターラも魅力だが、ファブリックのパターンもポイントだ。

外観で、RAV4との大きく差異化されているのは、背面スペアタイヤを装備していないことだ。これが、ラグジュアリーなSUVに見せることに貢献している。パンクには修理剤で対応する。なお、背面タイヤはオプションとして設定されている。

アクティブなクルマとして、ペットを飼っているユーザーに対応すべく、2列目シートに取り付ける「シートカバー」や「キャリー」も、オプションで用意している。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  3. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  4. ボルボ、新型SUV『EX60クロスカントリー』発表、最低地上高20mmアップ
  5. 米ホンダのオフロードバギー、『タロン』に2025年型…高性能4人乗りモデルで新境地へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る