阪神高速、ETCパーソナルカード新規入会キャンペーン第2弾

自動車 テクノロジー ITS

阪神高速道路では、「ETCパーソナルカード新規入会キャンペーン」(第2弾)を実施する。初年度年会費を無料にし、利用についてキャッシュバックする。

初年度年会費(1200円)無料
●期間:2007年10月1日−08年3月31日(カード発行時点)。
●条件:近畿2府4県(大阪府・京都府・滋賀県・兵庫県・奈良県・和歌山県)在住で、キャンペーン期間中にETCパーソナルカードの発行を申し込んだユーザーを対象。

キャッシュバック(3000円)
●期間:入会後の6か月間
●条件:阪神高速を毎月1回以上利用し、利用金額が合計3000円以上で、金融機関から自動引落がなされた利用者が対象。

なお、初年度年会費とキャッシュバックは、定額小為替で返金される。

ETCパーソナルカードとは、クレジットカード契約をしないユーザーがETCを使えるよう、東/中/西日本高速道路、首都高速道路、阪神高速道路、本州四国連絡高速道路の6社が共同して発行するETCカード。利用は有料道路の通行料金の支払いに限定される。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検対応の5MT・ターボで超軽量710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  2. 家族向けミニバンなのに走りがすごい! さらに上質さを両立した、新型日産『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』の完成度に驚くPR
  3. BMW『3シリーズ』が初めてEVに、新型『i3』発表…ノイエクラッセ第2弾は航続900km
  4. B'z稲葉浩志とSHOEIヘルメットがコラボ!『Glamster』『J・O+』に受注期間限定の特別モデルが登場
  5. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る