【F1日本GP】サーキットデータ…30年ぶり復活

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1日本GP】サーキットデータ…30年ぶり復活
【F1日本GP】サーキットデータ…30年ぶり復活 全 2 枚 拡大写真

76、77年に日本初のF1グランプリを開催した富士スピードウェイ。それ以降は鈴鹿に舞台を譲っていたが今年30年ぶりにF1カレンダーに復活。今後は鈴鹿との交互開催となる。

【画像全2枚】

見所はF1最長となる1.5kmのホームストレート。マクラーレン優勢と見られている中で、フェラーリがどこまで食らいつくことができるか、チャンピオンシップも佳境なだけに盛り上がりは必至。

富士スピードウェイ
●ウェブサイト:http:///www.fsw.tv/
●アドレス:静岡県駿東郡小山町中日向694
●コース全長:4563km
●周回数:67周
●レース距離:305.416km

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  2. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  3. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  4. 日産の新デザイン採用、入門セダン『ヴァーサ』新型をメキシコ発表
  5. 日本復活は…オペル史上最強のホットハッチ『コルサGSE』を目撃、VW ポロGTI 圧倒か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る